〜KA•RA•DA軽te〜


2024年10月

※ご希望のお客様のみ掲載しております。 (例)山田花子様→Y•H様


4日

K•M様
K•M様

症状

◼︎肩こり


セルフケア

1.右手を挙げて胸部の筋肉を掴んでぐるぐると3回ずつ回す(痛いです) 

2.手を挙げたまま脇の下の筋肉を掴んでぐるぐる3回ずつぐるぐる回す(痛いです) 

3.前ならえの状態で手を組みその手を前に突き出す(肩甲骨を開く) 

4.後ろで手を組み胸を前に突き出すのと同時に手を後ろに押す(肩甲骨を閉じる)


5日

I•I様
I•I様

症状

◼︎首・肩の張り

◼︎背中周りの張り

◼︎もも裏の張り


セルフケア

◼︎首・肩の張りに対するセルフケア

• 首の側屈ストレッチ:

1. 座って、右手を頭の上に置き、左の肩をリラックスさせます。

2. 頭を右側にゆっくり倒して、首の左側を伸ばします。30秒間キープ。

3. 反対側も同様に行います。

• 肩甲骨回し:

1. 肩甲骨を意識しながら、両肩を前後に大きく回します。前後各10回程度。


◼︎背中周りの張りに対するセルフケア

キャット&カウストレッチ(ヨガのポーズ)

1. 四つん這いの姿勢になり、背中を丸め(キャットポーズ)、次に背中を反らせます(カウポーズ)。

2. ゆっくりと呼吸を合わせながら行い、背中全体の筋肉をほぐします。10回程度繰り返します。


◼︎壁を使った肩甲骨のリリース

1. 壁に背中をつけて立ち、テニスボールやマッサージボールを肩甲骨の間に挟みます。

2. ボールを当てた部分に体重をかけ、上下に動かして筋肉をほぐします。


◼︎もも裏の張りに対するセルフケア

ハムストリングストレッチ

1. 仰向けになり、片足をまっすぐ上に伸ばします。

2. 足を手で支えながら、膝を伸ばした状態でゆっくりと引き寄せます。もも裏が伸びるのを感じながら30秒間キープし、反対側も同様に行います。

I様
I様

症状

◼︎僧帽筋の張り


セルフケア

僧帽筋の張りに効果的なセルフケアには、ストレッチやマッサージを組み合わせることが効果的です。以下のセルフケアを試してみてください。

◼︎ストレッチ

• 首の横倒しストレッチ:

1. 椅子に座り、右手で頭の左側を持ち、ゆっくり右側に頭を倒します。

2. 左の肩をリラックスさせ、首の横から肩にかけての筋肉を伸ばします。

3. 30秒間キープし、反対側も同様に行います。


• 肩回しストレッチ:

1. 両肩を前に向けて大きく回し、次に後ろ向きに回します。

2. 回す際に肩甲骨を意識し、肩全体の筋肉を緩めます。

3. 各10回ずつ行います。


◼︎上背部の伸ばし

1. 両手を前に組み、腕を伸ばしながら肩甲骨を左右に引き離すイメージで背中を丸めます。

2. 肩甲骨から僧帽筋にかけての筋肉をしっかりと伸ばします。30秒間キープ。


◼︎姿勢改善

• 胸を開くストレッチ:

1. 壁やドアフレームに片腕を90度に曲げて置き、ゆっくり体を反対側に回します。

2. 胸を開くことで、肩前側の緊張をほぐし、僧帽筋の張りを軽減します。

I旦那様
I旦那様
症状
◽︎首肩こり
◽︎腕の疲れ
◽︎足腰の疲れ

セルフケア
◽︎腕肩ストレッチ
1、脇の下が伸びるように天井方向へ腕を伸ばす
2、伸ばした状態をキープしたまま背中側へ腕を回してゆっくり降ろす
3、寝る前、疲れを感じた時に片側1回ずつ行う

6日

Iお父様
Iお父様

症状

◼︎首・肩こり

◼︎肩甲骨周りの張り

◼︎脊柱起立筋の張り

◼︎腰の張り

◼︎お尻の張り

◼︎もも裏の張り


セルフケア

これらの症状に効果的なセルフケアを部位別にご紹介します。以下のセルフケアを取り入れることで、筋肉の緊張を緩和し、全身のバランスを改善するのに役立ちます。


1. 首・肩こりに対するセルフケア

首のストレッチ

• 首の側屈ストレッチ:

1. 右手で左側の頭を持ち、ゆっくり右側に頭を倒して首筋を伸ばします。

2. 反対側も同様に行います。各30秒間キープ。


肩甲骨回し

• 両肩を前後に大きく回し、肩甲骨周りの緊張をほぐします。前後各10回程度行います。


2. 肩甲骨周りの張りに対するセルフケア


肩甲骨のストレッチ

• 肩甲骨はがしストレッチ:

1. 両手を前に伸ばして組み、肩甲骨を左右に引き離すように背中を丸めます。

2. 肩甲骨の周りが広がる感覚を意識しながら30秒キープ。


タオルを使った肩甲骨ストレッチ


• タオルを使って、片腕を上に伸ばし、反対の腕を下から引っ張るようにします。左右両方行います。


3. 脊柱起立筋の張りに対するセルフケア

キャット&カウポーズ(ヨガ)

• 四つん這いの姿勢で、背中を丸めて(キャット)、次に反らします(カウ)。各ポーズをゆっくりと呼吸に合わせて行い、10回程度繰り返します。


脊柱起立筋のストレッチ

• 仰向けに寝て、両膝を胸に引き寄せるポーズを行います。腰から脊柱にかけての筋肉が伸びるのを感じながら30秒間キープ。


4. 腰の張りに対するセルフケア


ハムストリングストレッチ

• 仰向けに寝て、片足をまっすぐ上に伸ばし、手で足を支えながら引き寄せます。反対側も同様に行います。


膝抱えストレッチ

• 仰向けになり、両膝を胸に抱え込んで腰を伸ばします。30秒間キープ。


5. お尻の張りに対するセルフケア

ピラフォーム筋ストレッチ


• 仰向けになり、片足を反対の膝の上に乗せて、膝を胸に引き寄せます。お尻の筋肉が伸びるのを感じながら30秒キープ。


6. もも裏の張りに対するセルフケア

もも裏のストレッチ

• 壁や椅子に足をかけ、もも裏が伸びるように体を前に倒します。30秒間キープ。


フォームローラーを使ったハムストリングのリリース

• フォームローラーをもも裏に置き、体重をかけながら前後に転がします。


これらのセルフケアを毎日取り入れることで、各部位の張りを軽減し、全身のバランスを改善できます。頑張ってください!

Iお母様
Iお母様
症状
◽︎首肩の痛み
◽︎膝が抜ける

セルフケア
◽︎首肩コリに効果的なハンドケア
1、親指をひっぱりながらグルグル動かす
2、前腕(親指側)を掴んでひっぱる

◽︎足の浮腫対策
→足の指を大きく開くようにする(中央から大きく動かすイメージで)

9日

Y•M様
Y•M様

症状

◼︎首・肩こり

◼︎肩甲骨まわりの張り

◼︎前腕の張り

◼︎胸部の張り

◼︎鼠蹊部の張り

◼︎肩が内巻きに入っている


セルフケア

1. 首・肩こり、肩甲骨まわりの張り

• 肩甲骨はがしストレッチ

両手を後ろで組み、腕を少し上に持ち上げながら胸を開くイメージで肩甲骨を寄せます。10秒間キープし、ゆっくり戻します。これを5〜10回繰り返すと、肩甲骨周りがほぐれます。

• 肩回し運動

肩を大きく後ろに回すようにして肩甲骨を動かすイメージで、20回ほど回します。前後に行うことで首や肩の緊張が解消されやすくなります。


2. 前腕の張り

• 前腕ストレッチ

腕を前に伸ばし、片手で反対の手の指先を持って、指先を体側に向けて引っ張ります。20秒ほどキープし、反対側も行います。前腕の筋肉が伸び、張りが緩和されやすくなります。


3. 胸部の張り、肩の内巻き改善

• 胸のストレッチ

ドアフレームなどに片手をかけ、胸を開くように身体を外側に向けます。20秒キープし、左右を行います。これにより、胸部が広がり、肩が内巻きになるのを防ぎやすくなります。


• 猫背矯正運動

壁に背中をつけて立ち、頭・肩・腰・かかとを壁につけて、その状態で胸を開きながら腕をゆっくり上げ下げします。10回行うことで、胸や肩の内巻きが改善されやすくなります。


4. 鼠蹊部の張り

• 股関節ストレッチ

仰向けに寝て、片膝を曲げて胸に引き寄せるように抱え込みます。20秒キープしてから反対側も行います。これにより鼠蹊部がほぐれ、張りが緩和されやすくなります。

• ランジストレッチ

片足を前に出し、もう片方の足を後ろに伸ばして前足を曲げて腰を沈めます。鼠蹊部が伸びるのを感じながら、20秒間キープします。反対側も行いましょう。


13日

S•A様
S•A様

症状

◼︎脊柱起立筋の張り(特に左)

◼︎腰方形筋の張り


セルフケア

◼︎脊柱起立筋のストレッチ

肩甲骨をゆっくりと開いたり閉じたりを繰り返して下さい。


◼︎腰のストレッチ

1.仰向けに寝た状態で、右足を曲げて抱え込み15秒キープ(反対側の足は伸ばしたまま) 

2.反対側の足も同様に行う 

(起きる時はうつ伏せの状態から手を付いて起き上がって下さい)

M•K様
M•K様

症状

◼︎肩甲骨周りの張り


セルフケア

1. 肩甲骨ストレッチ

• 肩甲骨の上下動: 背筋を伸ばして座り、肩をゆっくり持ち上げてから、ゆっくり下げる動きを繰り返します。肩甲骨を動かすことで、周囲の筋肉がほぐれやすくなります。

• 肩甲骨回し: 両手を肩に乗せ、ひじで大きな円を描くように肩を前後に回します。肩甲骨の動きを意識して、10回ほど行いましょう。


2. 背中を伸ばすストレッチ

• 四つん這いでのキャット&カウ: 四つん這いになり、息を吐きながら背中を丸め、肩甲骨を広げます。次に息を吸いながら背中を反らし、肩甲骨を引き寄せます。ゆっくり呼吸に合わせて、10回程度繰り返します。


14日

S•K様
S•K様

症状

◼︎腰の張り(腸腰筋)

◼︎膝の痛み

◼︎足首の可動域が狭くなってきている


セルフケア

◼︎腰のストレッチ

1.仰向けに寝た状態で、右足を曲げて抱え込み15秒キープ(反対側の足は伸ばしたまま) 

2.反対側の足も同様に行う (起きる時はうつ伏せの状態から手を付いて起き上がって下さい)


◼︎お尻のストレッチ

1.四つん這いの状態で片方の足をおへその下の位置に持ってくる 

2.反対側の足を伸ばしつつ体勢を低くして20秒キープ(お尻にキーンと刺激がくればOK) 

3.反対側も同様に行う。 

※ストレッチは力まず気持ちいい程度に行いましょう


◼︎足首のストレッチ

ゆっくりとぐるぐると回しましょう。

S•K様
S•K様
症状
◽︎全身疲労
◽︎背部のハリ
◽︎お腹側への縮こまり
◽︎自律神経の乱れからくる精神的な抗うつ(交感神経過多)

セルフケア
◽︎ヘッドケア
→こめかみを押しながらぐるぐるほぐす
→眉上おでこを指の腹でゴリゴリとほぐす

◽︎肩まわりストレッチ
→脇の下が伸びるように腕を天井方向へ上げる
→伸ばした状態をキープしたまま背中方向へゆっくりまわして降ろす◼︎自律神経(交感神経過多の人のための)セルフケア

◽︎自律神経(交感神経過多の人のための)セルフケア
【食生活】
腸の働きをよくするものを食べるように心がけましょう。
(例)発酵食品、りんご、ほうれん草、ヨーグルト等は特にgood!
納豆やお味噌汁も発酵食品です!good!

【睡眠前の食事NG】
極力寝る前の90分前には食べない。
腸の働きをストップしてしまい、消化不良になってしまう為。

【起きたら水+太陽+スクワット15回】
目覚めがよくなります。
これで交感神経のスイッチがパチっと入ります。

かつスクワットにより大きな筋肉を朝から刺激することによりストレスが抑えられるだけでなく消化活動を助け太りにくい体質を作り上げます。
がんばって!!

18日

O•H様
O•H様
症状
◽︎全身疲労

セルフケア
◽︎右肩メインで肩ストレッチ
→右腕を力こぶを作るポーズ
→脇の下をがしっと掴む
→掴んだところはそのまま動かないようにして腕を大きく背中方向にぐるぐる動かす


19日

M•Y様
M•Y様
症状
◽︎首肩こり
◽︎背中の痛み

セルフケア
◽︎肩ストレッチ
→脇の下が伸びるように天井方向へ腕を上げる
→伸ばした状態をキープしたまま背中方向にゆっくり回して腕を降ろす
T•S様
T•S様
症状
◽︎首、肩のこり
◽︎足のむくみ

セルフケア
◽︎肩ストレッチ
→肩を回すときはできる限り背中方向へ回すように意識すると良いです
→脇の下が伸びるように天井方向へ腕をぐいーんとあげる
→伸ばした状態をキープしたまま背中方向へゆっくり回して降ろす
→寝る前1回、思い出した時にやるようにしてみてください

20日

H様
H様
症状
◽︎首肩こり
◽︎腰痛

セルフケア
◽︎腰痛ケア
→下腹部に手を差し込むように入れてお腹を持ち上げるように動かす
→内腿をがしっと掴んで引っ張りながらブルブル揺らすように動かす

27日

T・K様
T・K様

症状

◼︎背中まわりの張り

◼︎肩、腕、手首の腱が痛い


セルフケア

◼︎背中まわりの張り


1. キャット&カウストレッチ

• 四つん這いになり、背中を丸めて(キャット)伸ばして(カウ)を交互に行います。

• 背骨を柔らかくすることで背中の筋肉がほぐれ、血行も促進されます。

2. 肩甲骨はがし

• 壁に両手を当て、片手ずつ壁を上に押しながら肩甲骨周りをストレッチします。

• 深呼吸しながら行うと効果が高まります。

3. テニスボールマッサージ

• テニスボールを肩甲骨周りの張りやすい部分に当て、体重をかけてゆっくり動かします。

• 5〜10分程度、痛気持ちいい範囲で行ってください。


◼︎肩・腕・手首の腱の痛み


1. 前腕のストレッチ

• 手のひらを上にして腕をまっすぐ伸ばし、反対の手で手のひらを指先に向かって軽く押します。

• 手首や前腕の腱を柔らかくするのに効果的です。

2. 手首回し

• 両手を広げ、手首をゆっくり回します。左右5回ずつ行い、肩から肘までリラックスさせます。

• 手首周りの血流を促進し、痛みを和らげます。

3. アイシング&温め

• 手首や腕の痛みがひどい場合、まず冷やして炎症を抑え、その後温めて血行を良くします。

• 10〜15分間程度、適宜行ってください。


4日

Y•S様
Y•S様

症状

◼︎首こり

◼︎腸脛靭帯の張り

◼︎腰方形筋の張り

◼︎お尻の張り


セルフケア

1. 首こり


ストレッチ:首の側屈ストレッチ

• 右手を頭の上に置き、左側にゆっくりと引っ張ります。このとき、左肩は下げるように意識します。

• 20〜30秒程度そのまま保持し、反対側も同様に行います。


セルフマッサージ

• 首の側面(胸鎖乳突筋)を、親指と他の指で挟むようにして優しくマッサージします。

• 円を描くようにしながら、筋肉をほぐすような感覚で行いましょう。


2. 腸脛靭帯の張り

ストレッチ:腸脛靭帯ストレッチ

• 立った状態で、右足を左足の後ろに交差させます。

• そのまま上体を左側に倒して腸脛靭帯を伸ばします。20〜30秒保持し、反対側も同様に行います。


3. 腰方形筋の張り

ストレッチ:膝抱えストレッチ

• 仰向けに寝て両膝を抱え込み、膝を胸に引き寄せます。

• 腰がしっかりと伸びるように意識しながら、20〜30秒保持します。


キャット&カウストレッチ

• 四つん這いになり、息を吸いながら背中を反らせ、吐きながら背中を丸めます。

• 腰方形筋を柔らかく動かすイメージで、ゆっくりと10回程度繰り返します。


4. お尻の張り

ストレッチ:ピラフォームストレッチ

• 仰向けに寝て、右足の足首を左膝の上に乗せます。

• 左膝を両手で抱え、胸に引き寄せるようにして20〜30秒保持します。

• 反対側も同様に行い、お尻の深い部分がしっかり伸びる感覚を味わいましょう。


注意点


無理に押し込んだり、強く伸ばしすぎたりせず、痛みが出ない範囲で行ってください。また、セルフケアだけでなく、日々の姿勢改善や休息も重要です。