〜KA•RA•DA軽te〜


2024年12月

※ご希望のお客様のみ掲載しております。 (例)山田花子様→Y•H様


1日

O•J様
O•J様

症状

◼︎首肩こり

◼︎全身疲労


セルフケア

◼︎首肩こり改善ケア

1.右手を挙げて胸部の筋肉を掴んでぐるぐると3回ずつ回す(痛いです) 

2.手を挙げたまま脇の下の筋肉を掴んでぐるぐる3回ずつぐるぐる回す(痛いです) 

3.前ならえの状態で手を組みその手を前に突き出す(肩甲骨を開く) 

4.後ろで手を組み胸を前に突き出すのと同時に手を後ろに押す(肩甲骨を閉じる)


4日

K•A様
K•A様

症状

◼︎首肩こり

◼︎全身疲労


セルフケア

◼︎巻き肩ケア(しっかり)

1.右手を挙げて胸部の筋肉を掴んでぐるぐると3回ずつ回す(痛いです) 

2.手を挙げたまま脇の下の筋肉を掴んでぐるぐる3回ずつぐるぐる回す(痛いです) 

3.前ならえの状態で手を組みその手を前に突き出す(肩甲骨を開く) 

4.後ろで手を組み胸を前に突き出すのと同時に手を後ろに押す(肩甲骨を閉じる)


◼︎巻き肩ケア(緩め)

1.脇の下が伸びるように腕を上げる(天井方向)

2.伸ばした状態をキープしたまま背中側へ回しておろす

3.ゆっくり大きく動かすのがポイント


7日

N•K様
N•K様

症状

◼︎頭痛

◼︎気持ち悪さ

◼︎全身疲労


セルフケア

◼︎深呼吸のための肩ストレッチ

1.右手を挙げて胸部の筋肉を掴んでぐるぐると3回ずつ回す(痛いです) 

2.手を挙げたまま脇の下の筋肉を掴んでぐるぐる3回ずつぐるぐる回す(痛いです) 

3.前ならえの状態で手を組みその手を前に突き出す(肩甲骨を開く) 

4.後ろで手を組み胸を前に突き出すのと同時に手を後ろに押す(肩甲骨を閉じる)


◼︎巻き肩ケア(緩め)

1.脇の下が伸びるように腕を上げる(天井方向)

2.伸ばした状態をキープしたまま背中側へ回しておろす

3.ゆっくり大きく動かすのがポイント


◼︎心と体を休めるお腹ケア

1.おへそから時計周りにぐるぐるとさする(だんだん外側に)

2.同じルートを四指でゆっくり押す(息を吐く時に差し込み、吸うときに抜く)

3.痛みが出るまでやらずに心地よい程度にするのがポイント


12日

T•T様
T•T様

症状

◼︎腰痛

◼︎お尻の張り


セルフケア

◼︎腰のストレッチ

1.仰向けに寝た状態で、右足を曲げて抱え込み15秒キープ(反対側の足は伸ばしたまま) 

2.反対側の足も同様に行う

 (起きる時はうつ伏せの状態から手を付いて起き上がって下さい。)


◼︎お尻のストレッチ

1.四つん這いの状態で片方の足をおへその下の位置に持ってくる 

2.反対側の足を伸ばしつつ体勢を低くして20秒キープ(お尻にキーンと刺激がくればOK) 

3.反対側も同様に行う。 


15日

K•S様
K•S様

症状

◼︎首肩こり

◼︎腰痛

◼︎全身疲労


セルフケア

◼︎巻き肩ケア(緩め)

1.脇の下が伸びるように腕を上げる(天井方向)

2.伸ばした状態をキープしたまま背中側へ回しておろす

3.ゆっくり大きく動かすのがポイント


◼︎筋膜癒着防止策

作業の合間にこまめに立ち上がる(その場でok)


17日

M•R様
M•R様

症状

◼︎お腹ケア

1.おへそから時計周りにぐるぐるとさする(だんだん外側に)

2.同じルートを四指でゆっくり押す(息を吐く時に差し込み、吸うときに抜く)

3.痛みが出るまでやらずに心地よい程度にするのがポイント


◼︎巻肩対策

1.右手を挙げて胸部の筋肉を掴んでぐるぐると3回ずつ回す(痛いです) 

2.手を挙げたまま脇の下の筋肉を掴んでぐるぐる3回ずつぐるぐる回す(痛いです) 

3.前ならえの状態で手を組みその手を前に突き出す(肩甲骨を開く) 

4.後ろで手を組み胸を前に突き出すのと同時に手を後ろに押す(肩甲骨を閉じる)

Y•T様
Y•T様

症状

◼︎左肩

◼︎頭痛


セルフケア

体バランスをととのえるケア

◼︎左肩ケア

1.左手を挙げて胸部の筋肉を掴んでぐるぐると3回ずつ回す(痛いです) 2.手を挙げたまま脇の下の筋肉を掴んでぐるぐる3回ずつぐるぐる回す(痛いです) 3.前ならえの状態で手を組みその手を前に突き出す(肩甲骨を開く) 4.後ろで手を組み胸を前に突き出すのと同時に手を後ろに押す(肩甲骨を閉じる)


◼︎左脚ケア

1.左太ももの内側を両手でガシッと掴む

2.若干引っ張るようなかんじでブルブル動かす


18日

F•Y様
F•Y様

症状

◼︎首の張り

◼︎肩甲骨まわりの張り

◼︎背中の張り

◼︎腰の張り

◼︎お尻の張り

◼︎もも裏の張り


セルフケア

1. 首のストレッチ

• 動作:

1. 背筋を伸ばして椅子に座ります。

2. 頭を前に倒し、顎を胸につけるように意識します(首の後ろを伸ばす)。

3. 頭を左右に傾けて側面の筋肉を伸ばします。

4. それぞれ10〜15秒ずつキープ。

• ポイント: 動きはゆっくり行い、無理に引っ張らない。


2. 肩甲骨のストレッチ

• 動作:

1. 両手を背中の後ろで組み、肩甲骨を寄せるように胸を張ります。

2. 10秒キープしてからリラックス。

3. 次に、肩甲骨を上下に動かすイメージで肩をすくめ、ゆっくり下げます。

4. 各動作を5〜10回繰り返します。

• ポイント: 呼吸を止めず、動きを丁寧に行う。


先に以下の動作を取り入れるとより効果的です。

1.右手を挙げて胸部の筋肉を掴んでぐるぐると3回ずつ回す(痛いです) 

2.手を挙げたまま脇の下の筋肉を掴んでぐるぐる3回ずつぐるぐる回す(痛いです) 

3.前ならえの状態で手を組みその手を前に突き出す(肩甲骨を開く) 

4.後ろで手を組み胸を前に突き出すのと同時に手を後ろに押す(肩甲骨を閉じる)


3. 背中の緩め方(キャット&カウ)

• 動作:

1. 四つん這いになり、背中を丸めて肩甲骨の間を広げます(キャットポーズ)。

2. その後、背中を反らせて胸を開く(カウポーズ)。

3. ゆっくり10回繰り返す。

• ポイント: 動作に合わせて呼吸を意識(吸って反らし、吐いて丸める)。


4. 腰とお尻のセルフケア

• 動作:

1. 仰向けで膝を立て、片方の足首を反対の膝の上に置く(ハーフピジョンのポーズ)。

2. 足を胸に引き寄せながらお尻をストレッチ。

3. 片側20秒キープ、左右交互に2〜3回。

• ポイント: 痛気持ちいい程度で無理に引っ張らない。


5. もも裏(ハムストリング)のストレッチ

• 動作:

1. 壁または椅子を使い、片足を伸ばして乗せます。

2. つま先を天井に向け、背筋を伸ばして体を前に倒します。

3. 20秒キープ、左右交互に2〜3回。

• ポイント: 背中を丸めないように注意。


6. 全身を緩めるリリース

• 使用道具: テニスボールまたはフォームローラー。

• 方法:

1. 壁や床を使ってボールを筋肉の張っている部分(肩甲骨、背中、お尻)に当てる。

2. ゆっくり体を動かして筋肉をほぐす。

3. 各部位を30秒〜1分行う。

• ポイント: 痛みが強い場合は圧を軽減する。


注意点

• 深呼吸を意識しながら、リラックスして行いましょう。


必要であれば、具体的な動作を補足します!

K•M様
K•M様

症状

◼︎右首

◼︎左肩


セルフケア

◼︎バランス調整

1.左足首外側をゴリゴリほぐす

2.左太もも内側引っ張りながらぶるぶる動かす